オフィス用品の通販サイト「たのめーる」(法人・個人向け)

お問い合わせ
法人様 フリーダイヤル 0120-881-969
個人様 フリーダイヤル 0120-326-270
ようこそ ゲスト 様
合計 0 商品( 0 点)
0(税込)
  • すべて
  • コピー用紙
  • OA・PC消耗品
  • CAD・製図用品
  • ファイル
  • 文具・事務用品
  • 梱包・工具・作業用品
  • 食品・飲料
  • 衣料・生活用品
  • 事務機器・家電・電池
  • パソコン・パソコン周辺機器
  • ソフト・書籍
  • オフィスファニチャー
  • 介護用品

ノック式ジェルボールペンSARASA<サラサ> おすすめ商品情報

美文字も公文書もSARASA<サラサ>におまかせ! サラサラ書き味でバインダクリップ付き♪

ジェルボールペン売上No.1のサラサはご存知の方が多いと思います。
でも、サラサのすごいところは「書きやすさ」だけではないということをご存知でしたか?
美文字の先生もおすすめするキレイ文字のポイントや、公文書でも使える優れた機能をご紹介いたします。

2015年1月22日掲載

おすすめポイント.01 キレイ文字が書ける!

「書は人なり」と言われるように文字はその人柄を表すと考えられ、キレイな文字はそれだけで好感度がUPします。
たとえば、電話の伝言メモを渡されたときにキレな字で書いてあったら、それだけでうれしくなりますよね。
逆に字が汚かったり、読みにくかったりすると、せっかく取り次いでくれたのになんだかがっかりしてしまったりすることも…。
キレイな文字を書くためにはちょっとしたコツと、キレイな文字が書ける筆記具が大切なのです。

キレイ文字を書くためのコツ! 「1.書きやすいペンを使うのがコツ」 サラサのインクはとても発色がよく、たとえば黒インクは濃くハッキリとしています。インクの発色がいいと、視覚的にキレイに見えるだけでなく無意識に筆圧が低くなるという研究結果も出ています。つまりサラサを使うと「サラサラな書き味」と「あざやかな発色」の相乗効果で、かるくすらすらとキレイな文字を書くことが出来るのです。 「2.正しい姿勢で書くことがコツ」背筋を伸ばすのが基本の姿勢。机に顔を近づけるようにして背中を丸めてしまうと、文字のバランスがとりづらくなってしまいます。目から紙までの距離を30cm~40cmくらいとりましょう。 「3.ペンの持ち方がコツ」手のひらにタマゴをひとつ軽く包むようにして握ります。また、ペン先から指2本分くらい上を持って、親指と人さし指と中指で、3方から支えるようにしましょう。 「4.左右対称がコツ」 「5.漢字と平仮名の大きさを変えるのがコツ」漢字とひらがなを同じ大きさで書いていませんか?漢字1:ひらがな0.8にすると全体のバランスが良くなります。 つまりサラサを使えば、憧れの「美文字」に一歩近づけるというわけです♪

おすすめポイント.02 公文書にも使える!

サラサのインクはただ滲みにくいだけではないのをご存知ですか?
耐水性に優れた水性顔料だから、濃くてにじまず、鮮やかな発色がサラサの特長です。
さらに水だけではなく薬品にも強いんです。

「にじまず、鮮やか!」サラサで書いた文字を水に24時間浸した写真 水性ボールペンで書いた文字を水に24時間浸した写真
「薬品にも強い!」サラサで書いた文字にエタノールをたらした写真 油性ボールペンで書いた文字にエタノールをたらした写真



公文書は、長期保存を前提としますので、耐久性(耐水、耐光)を求められます。

水性ボールペンの中では、ゲルインク及び水性染料インクなど「JIS S6061」に従って試験を行い、その結果が公文書使用可能な物だけが使用できることになっています。
サラサはこの条件を満たしているので、公文書に使うことも可能というわけです。

おすすめポイント.03 太さも色も用途に合わせていろいろ選べる!

0.3mm小さな付箋に 0.4mm手帳に 0.5mmノートに 0.7mmメモに 1.0mm封筒に

さらに、インク色は定番の黒・赤からキレイな発色のピンクやオレンジまでなんと29色の中からお選びいただけます。
手書きで書類や手紙を書く機会はなかなかないという方でも、会議資料の書き込みをする機会などちょっとしたメモを取る機会は意外に多いのではないでしょうか。
たとえば、会議資料にメモを取る際に人によって色を使い分けておけば「このコメントは部長の発言」「この指示は課長の発言」という風にあとから見返すときにも役に立ちます。
また、色をうまく使い分けることは視覚をうまく使うことにもつながり記憶力UPにもつながります。
自分で色のルールを決めてメモを取ることで、仕事の効率UPにつなげることも出来そうです。

サラサには0.3mm~1.0mmまで5種類の芯径が用意されています。
細い芯は手帳や卓上カレンダーの書き込みに、太い芯はあて名書きにと用途に合わせて使い分けるのがおすすめです。

たのくん

サラサって実は日本国内の工場で作られているんだって。
何気なく使っているボールペンだけど、このさらさらの書き味を実現するためにはとっても精密な技術が必要だから、日本での生産にこだわって作られているんだよ。
製造にはなんとミクロン単位の加工技術が要求されるんだって!!
機械だけではなくて人の目によるチェックや作業があるから、ここまで書きやすいペンができるんだね。
これを使えば、ぼくも今日からキレイ文字の達人になれるかな♪

商品情報

芯径0.3mm, 0.4mm, 0.5mm, 0.7mm カラーは20色!

TANOSEE αエコペーパー タイプRW A4 500枚…
下記の商品がカートに入りました!

芯径1.0mm 13色はこちら!

TANOSEE αエコペーパー タイプRW A4 500枚…
下記の商品がカートに入りました!